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韓国語翻訳
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弊社のハングル表記は韓国文部省が1989年3月に改正した日本語における新綴り字改正表記法に統一しています。 韓国文部省の新表記法の例 ・東京は「Toukyou」ではなく「Tokyo」と表記する。日本語の長音は韓国語では表記しない。
・日本の人名と地名は日本語の表記法に従って表記することを原則とする。
・山、川、寺などは日本語の表記法に従って表記し、その後にその単語の意味が何であるかを表示する。(~滝、~通り、~筋、~島、~湖、~岬)
・「ツ」音は「츠(×)」とは表記せず「쓰(○)」と表記する。
・「~空港」、「~駅」は空港や駅の直前までを固有名詞扱いとし、その固有名詞の後に「空港」、「駅」等は韓国語訳を表記する。
・「駅名」、「バス停留所名」等は基本的に固有名詞扱いとし、日本語の読み方をそのまま適用する。(「~病院前(びょういんまえ)」、「~学校前(がっこうまえ)」、「~丁目(ちょうめ)」、「南港(なんこう)」、等々)
・音節の最初に来る激音(有気音)「た(타)・ち(치)・つ(츠)・て(테)・と(토)」は激音のままには表記せず平音の「다・지・쓰・데・도」と表記する。
・従来の「チャ(챠)」「チュ(츄)」「チョ(쵸)」の表記は、「チャ(차)」「チュ(추)」「チョ(초)」と表記する。
・音節の最初に来る「チャ(차)」「チュ(추)」「チョ(초)」は、「チャ(자)」「チュ(주)」「チョ(조)」と表記する。
※その他にも細部にわたる諸規定があります。 |